2007年2月10日 (土)

辺見えみり&加藤紀子

さて、久々に辺見えみり。それから加藤紀子。

加藤紀子ちゃん!

記事は1月25日でかなり出遅れているんだけど(;,;´_ゝ`;□ヾ(・ω・`。) フキフキ

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2007年1月30日 (火)

誕生日おめでとうヽ(●´ω`●)ノ

今日は加藤紀子さんの誕生日です(⌒‐⌒)

最近の記事で34歳と自分からばらしております(笑)

もう、そんな歳ですか・・・

私の中ではマジカル電脳パワーで天然をかましてた時から、歳をとってはいない加藤紀子さんなのです(*´σー`)エヘヘ

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2006年12月27日 (水)

時の流れは早いものです

去年の今日「加藤紀子さん、おめでとう!」という記事を、ココログのプレゼント欲しさに立ち上げたのが発端でした。

あれから、もう1年が過ぎたんですねえ。

歳をとると時間の流れがすごく早く感じます。

プレゼントは無事当選して当ブログは本来の役目を終えましたが、何故か続いています(^^ゞ

異国情緒が感じられるマグカップは現在愛用中ですヽ(●´ω`●)ノ

人の迷惑顧みず、好き勝手なことを書いてきました。

これからも無理せず、書けるときには思うことを思うままに書き連ねていこうと思ってます。

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2006年4月 1日 (土)

加藤紀子「ブログの強い味方!」

加藤紀子さんがyomone!というブデジタルエッセイ集でワールドマップ加藤紀子の旅ブログを始めた。

1回目は「GO TO THE WORLD…MAP!!」というタイトルで、加藤紀子さんのパリ初めて物語が掲載されている。

ブログ形式のエッセイらしい。

私はi-radio「加藤紀子、お掃除の強い味方!」のBBSでそれを知ったんだけど、本人もエッセイを始めたと述べている。

つまり、ブログでなくてエッセイのつもりなんだろうね(^^ゞ

まあ、情報媒体が増えるのは歓迎。

テレビ出演情報やイベント情報など知る媒体が非常に少ないからね。

i-radioとyomone!が紀子フアンの強い味方!となるように祈ろう。

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2006年3月24日 (金)

加藤紀子さんが選んだスペシャルグッズ当選!

Katonorimagcup002





昨日、ココログ2周年ありがとうキャンペーンの当選品「加藤紀子さんが選んだスペシャルグッズ」が届きました♪⌒ヽ(*゚ω゚)ノ ヤッターッ!!!

当選品は・・・
ロフトの包装紙に包まれたマグカップ~~■P o(´・∀・` ) coffee time☆

忘れられてるんではないかと思っていたので、とてもうれしく思います(*⌒∇⌒*)テヘ♪

これが加藤紀子さんの趣味かな?(⌒‐⌒)

使うのはもったいないので今使ってるマグカップ2つもあるし、大事に保管しておきます(笑)

・・・ホントは加藤紀子さんのサイン色紙のほうがずーっとうれしかったんだけど(*´σー`)エヘヘ

加藤紀子さん、お選びくださってありがとうございました!:*:°・☆ヾ(δ_δ。)了└|力"├♪

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2006年3月12日 (日)

2周年キャンペーン当選はしたものの・・・

ここから↓

件名: 【お詫び】賞品発送の遅れにつきまして〔ココログ2周年ありがとうキャンペーン〕

390X さま

いつもココログをご利用いただきまして、誠にありがとうございます。

この度は、2周年キャンペーンへのご参加ありがとうございました。

当選のご案内から現在まで、賞品をお渡しできておらず、ご心配、ご迷惑をおかけしておりますことを深くお詫び申し上げます。
お待たせしておりまして誠に申し訳ございません。

賞品の発送についてですが、あと1ヶ月程お時間いただけますでしょうか。

本当に申し訳ありませんが、出来る限り早くお届けできるようにいたしますので、もうしばらくお待ちください。

賞品発送の際に、もう一度メールにてご連絡させていただきます。

何卒よろしくお願い申し上げます。

ニフティ株式会社
ココログ事務局

ここまで↑

・・・というようなメールが先日届いた。

ココログ2周年ありがとうキャンペーン

2月8日に当選通知が来てから、全然届かないなー忘れられてるんじゃないか?と思ってた。

加藤紀子さんが選んだスペシャルグッズが欲しくて、ブログを立ち上げたんだけど・・・

さらに1ヶ月待たなあかんねん(;´Д`A ```

待った分だけ喜びも大きいか・・・と自分で自分を慰めてみる(´・ω・`)ショボーン

加藤紀子フアンを自認する私にとって、今回の当選はジャンボ宝くじ3等くらいに値するんだなー(⌒‐⌒)

到着を一日千秋の想いで首を長ーくして待ってます(笑)

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2006年2月19日 (日)

目覚まし時計にかかわるエトセトラ♪何のこっちゃ?

加藤紀子さんのブログが更新されていた。

目覚めの手段というタイトル。

朝起きるにはどうしたらいいか?

ブログを読んでいて、こんなことがあったのを思い出した。

私は聴覚障害の故、目覚まし時計は全く役に立たない。

平成5年、私は豊田市にある自動車工場の契約工をしていて、名古屋の大高というところで寮住まいをしていた。

寮は一応個室とはいえ、3畳のかなり狭い部屋だった。

そこで寝起きをしていたわけだけど、栄が割りと近いところにあるせいか遊んでいた(^^ゞ

朝まで栄で飲んで、そのまま仕事に行くこともよくあった。

まだ20代と若かったからできたんだろう。

今はあかんねえ(*_*)

ある時何を思ったか、店の人に聞いて一番強烈な目覚まし時計を購入した。

もちろん、そのままでは聞こえない。

補聴器をつけたまま寝ればOKである。

そう考えた。

24時間休みなく補聴器を使用し続けると故障しやすくなるから、本当はやってはいけないことだけども。

これで遅刻しないぞと安心して眠りについた。

翌朝。

目覚まし時計の効果は抜群だった。

一発で起きた。

・・・両隣りと向かいの部屋の人が(汗)

私はというと、補聴器が外れてしまっていて、枕元で目覚ましが凄まじい音で鳴り続いてるのにもかかわらず熟睡していた。

ドン!ドン!ドン!

隣人たちのドアを叩き破るくらい激しいノックの振動で目が覚めたのであった・・・

滅茶苦茶に怒られたのは言うまでもない(T_T)

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2006年2月11日 (土)

390X-興味を持って欲しい一品

加藤紀子さんのブログで、興味を持って欲しい一品すがきやラーメンが紹介されてました。

紀子さんが小学生の頃は、100円くらいで食すことができたと述べられております。

今でも280円となかなかリーズナブルですね♪

私は生まれてから小5までは北海道は滝川で生まれ育ち、それ以降は札幌に20年近く暮らしていました。

言わずと知れた札幌ラーメンの本場。

札幌ラーメンと言えば西山製麺が定番です。

引越ししてきた当時は普通にスーパーで業務用麺や業務用スープが売られていたので、一般家庭でもお店の味が楽しめました。

これはどういうことかというと・・・

そこらのラーメン店でもそのスープを使っているところが多いらしくて、家で作るのと味が変わらない。

滝川にいた頃はお店の札幌ラーメンは好きだったんですけどね。

若い頃はこってりの味噌が好きでしたが、今はさっぱりした醤油に嗜好が変わっています。

皮肉なことに本場札幌に越してからは嫌いになりました。

まずい店が多かったこともあるけど、家で食べるのと味が変わらないなら自分で作ったほうがマシだもんね。

入った店のラーメンがまずかったら、何でお金払ってまでこんなもん食わなあかんのやと悲しくなります(T_T)

口コミでおいしいと評判のところでなければ人が入っていない店は避けたほうが無難です。

それと必ず作ってるところが見えるオープンな店を選ぶこと。

流行ってなくて人が入っていない店で、奥に調理場があり作ってるところが見えない。

大衆食堂なんかそういうところが多いですが、こういう店は避けたほうがよろしいかと。

札幌にいた頃大衆食堂でアルバイトしていて、そこで実際に見たことなのですが・・・

ラーメンの手をつけなかったチャーシュは次の客に使いまわし。

チャーハンの食べ残しも平気で混ぜて使用。

ご飯は前日残ったものを冷凍して、次の日電子レンジでチンして出す・・・

うまいとか、まずいとかではなくて・・・

味以前の問題ですな(汗)

私は3日と神経が持たずバイト辞めましたが、その店はそれから1年も経たないうちに潰れてました。

その日以降、私は調理場の見えないところではラーメンとチャーハンを頼めなくなりました。

★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★

私が生まれた滝川は有名なところでは、黒柳徹子さんのお母さん黒柳朝さんやウルトラセブンはモロボシダン役の森次晃嗣さんが生まれた街であります。

興味を持って欲しい一品は滝川名産 松尾ジンギスカン

道産子の感覚では少し高いんですが、小さい頃から焼肉といえば松尾ジンギスカンだけでした。

生ラムジンギスカンとは全くの別物です。

味付き焼肉のパックあるでしょ。それに近いかな?

私は30年以上食べてきたからそんなに感じないのですが、食べなれてない人には匂いが独特で少しつらいかもしれません。

それでも生ラムよりだいぶ食べやすいので、生が苦手な方にオススメできます♪

そういえば、加藤紀子さんは松尾ジンギスカンを食べたことがあるかなあ(・・?

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2006年1月30日 (月)

加藤紀子さん、誕生日おめでとう!

la fraIse(ラ・フレイズ)

加藤紀子さん

Happy♪(★´_ω`)ノ” Birthday

??回目の誕生日おめでとうございます(⌒‐⌒)

上記??の数字はあえて伏せました(笑)
・・・と書いたら、紀ちゃん自分のブログで歳をばらしてた(^^ゞ

今日から3日間フジテレビ系午後1時から『ごきげんよう』に出演されます。

紀子フアンは要チェックですね♪

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2006年1月 8日 (日)

390Xのアイドル観その1

私がアイドルのファンと認識したのは高田みづえからです。
4枚目のシングル『花しぐれ』を聞いてファンになりました。
後にも先にも歌でフアンになったのは高田みづえだけ。
高田みづえをアイドルに位置づけるのは異論があるかもしれませんが、私の中では充分にアイドルでした。

Kawainahoko その次にフアンになったのは河合奈保子。河合奈保子といえばホルスタインとまで称されたボインで有名ですが、ボインだからフアンになったわけではございません(笑)
私はボインだから、美人だから、可愛いから、それだけではフアンになりません。ああ、いいなと思っても応援したくなりません。
でも、デビュー当時は胸がすごかったですよ。
当時の豊胸なタレントさんで榊原郁恵とか柏原よしえ(現:柏原芳恵)がいましたが、彼女らが振り付けながら歌う時は胸が上下に規則正しく?揺れます。それが普通ですよね?
それが河合奈保子がデビュー曲『大きな森の小さなお家』を遊園地をバックにスキップしながら歌った時、上下左右斜め・・・ようするに2つの胸がばらばらに揺れたと言うより、別な生き物みたいに動いたんですねえ。
びっくりしましたよ。こいつブラジャー付けてないか、役に立ってないと(爆)
すごい胸だなあ・・・とただそれだけで、フアンになるほどの衝撃ではありませんでした。

河合奈保子がデビューした1980年は山口百恵引退でアイドル界に激震が走った年でした。
当時購入した学研アイドル雑誌『BOMB!』山口百恵引退記念号に河合奈保子のインタビューが載ってました。
細かい内容は忘れてますが・・・

記者「胸は大きいほうがいいんだよ」
奈保子「??・・・あ、そうか!赤ちゃんに飲ませなければならないものね」
記者「それもあるけど・・・」
奈保子「グループデートしたんです!」
記者「おめでとう!誰と?」
奈保子「クラスのみんなと遠足に行きました」
記者「・・・」

こんな感じかな?
今思い返せば何かまととぶってるとか記者の創作かな?と思うところですが、当時高校生だった私は大ウケしました。

こいつ、面白いなと。

これが河合奈保子のフアンになったきっかけです。

それからの河合奈保子の活躍は皆さんご存知のとおり。
松田聖子よりもある意味すごいアイドルだったと私は思っています。

奈保子のポップス、奈保子のコント、何をしても『奈保子の』が頭に付く。
こんなすごい存在感を持ったアイドルを私は他に知りません。

日テレかTBSの歌番組だったか忘れましたが、河合奈保子に聞いた質問の答えが全部わからないとなっていたことがありました。当然見物のお客さんも爆笑の渦。
後年番組のヤラセだったとわかりましたが、全部わからないでも全く違和感が無かった。それも河合奈保子らしいと。

河合奈保子は本当はすごく頭のいい人だと思います。
少しずつ自分のしたいこと、作曲とかに仕事の重点を周りとうまく兼ね合いながらやってきたアイドルではないでしょうか?

私は2回本人の握手会に行ったことも白状しておきます(._.ゞ)ポリポリ

残念ながらコンサートは1回、それも無料のにしか行ったことはありません(ここでも不良なフアンでした・・・って、おい!本当にフアンなのか?と一人突っ込み(・´ω`・;A アセアセ

私の記憶に間違いがなければ1986年、'86さっぽろ花と緑の博覧会で河合奈保子の公開ライブがあり、北海道ローカル局でその模様が放送された。
私は朝早く行って花と緑なんかそっちのけにして、前の席を確保したんだった(若かったなあ(〃ω〃)テレテレ♪

山口百恵が菩薩なら、河合奈保子は観音だったと。

3人目が加藤紀子

加藤紀子より後はフアンになれるほどの人材に出逢えていない。

前にフアンになったいきさつを書いているのでここでは割愛しますが、加藤紀子こそ第2の河合奈保子になれる資格を持っていたアイドルだったと思う。

もちろん加藤紀子と河合奈保子を同一視するわけではないが、本来ならもっと活躍していてもいいアイドルではないか。

加藤紀子観音になれる資格を持っていたのは間違いない。

私の中ではマジカル頭脳パワー!!で活躍していた加藤紀子のまま時は止まってる。

実は・・・私がフアンであると認識してるのは先にあげた高田みづえ・河合奈保子・加藤紀子の3人しかいない。

結婚しようが引退しようが、今がどんな状態だろうが、永久にフアンのまま現在に至ってる・・・

ここに書いたことは私が個人的にそう思ってるだけで、他の人はそういうふうに思わないかもしれません。
それはそれでいいんです。各人それぞれが自分のアイドル観を持っていればいい。(文中敬称略)

私なら たぶん 例外だって

信じてるはずだわね あなたも


ああ・・・あなたの知らない私を愛せるかしら・・・

『唇のプライバシー』
(唄:河合奈保子 作詞:売野雅勇 作曲:筒美京平)より引用。

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