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2007年10月 9日 (火)

弁護人としての正義?

今枝弁護士のブログ

10月7日 「死刑廃止論」を論じる より一部引用する。

私は家族を殺害されたら、犯人の死刑を求め、ありとあらゆる方法を駆使すると思います。

弁護人としての社会正義と、被害者遺族としての正義は、別次元だと思います。

どこがどう別次元なんだ?

わかんねーよ。

てめえの家族が殺されたら死刑で、他人の家族なら死刑廃止か?

ふーん?ずいぶんなご都合主義。

来年から始まる裁判員制度

この裁判から始めたらいいのに。


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コメント

はぁ…さん

はぁ?さんと同一人物ではないでしょうね?

IPアドレスが書き込むたびに違うようなので(・・?

ブログを書いた時は怒りでヒートアップして思うことを書きました。

冷静になってみれば、弁護士だから弁護するのは当たり前なんでしょう。

ただドラえもんがどうだとか、生き返りの儀式だとか、そういうのを真剣に弁護するのが、私には理解できません。

それが被告のために本当になるんでしょうか?

投稿: 390X | 2007年10月10日 (水) 午後 06時31分

えーと、ブログ読めばわかりますけど、今枝弁護士は死刑廃止論者じゃないですよ・・・。

あと、弁護士の仕事について少しはわかって書いてます?w

裁判員制度・・・怖いなぁw

投稿: はぁ・・・ | 2007年10月10日 (水) 午後 12時46分

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